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2017/08
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「日月神示のサバイバルガイド&ナビゲーション」
今回は本のご紹介^^

「緊急未来予測
日月神示のサバイバルガイド&ナビゲージョン
ー宇宙的事由から見た巨大地震、巨大津波、原発事故ー」
大石憲旺
中矢伸一
高島康司
ヒカルランド

日月神示(ひつきしんじ)シリーズです。

序文、解説、推薦は
船井幸雄氏。

内容は、大石氏、中矢氏、高島氏の
3人の対話をまとめたものです。

「今度の大地震、大津波が人工的なものではないのか?
こういう話が
私のところにもすいぶん舞い込んで来ています」
から序文が始まります(船井氏)。

そうなんですよー。
ここ数ヶ月読みまくっている船井さんお勧めの一冊。

ひえーって感じのびっくり本です。

「種の進化のプロセスが始まっているようです。
その中で日本人として、個の人間として
どう生きればよいのか、
その答えがこの本の中に書かれているように思います」
(船井氏)

3人の著者紹介にこんな感じ。

大石憲旺(おおいしのりお)氏は
「企業のマーケティングを研究する一方で、
人間の意識作用や精神世界に強い関心を持つ。
21世紀の人類のありかたを探究」

中矢伸一(なかやしんいち)氏は、
「3年の及ぶ米国留学生活を通じ、
日本と日本民族の特異性を自覚。
帰国後、英語教師・翻訳・通訳業に携わる一方、
神道系の歴史、宗教、思想などについて
独自に研究を進める。
1991年『日月神示』を刊行」

以前「神典アナリスト」って紹介したと思います。

高島康司(たかしまやすし)氏は、
「語学書、ビジネス書など著書多数。
世界情勢や経済に関する情勢分析を解説」

高島さんはブログもあるので、
私もたまーにのぞいてます。

高島さんのブログ → ヤスの備忘録

 ヤスの英語



【目次】
1、3・11巨大地震・巨大津波の理由
2、福島原発の事故
3、次元を超えた世界から見た今の日本の危機的な状況
4、クライシスへの日月神示的対処の仕方
5、国はもう頼りにしてはいけない
6、耐え忍ぶ2011、12、13年と反転の2014
7、情報統制化の今の日本での真実を伝えられるのは、
 ネットメディアだけだ!
8、あきらめずに生きることを最優先
9、放射能とどう対峙して生き抜くか
10、思いは力、実在ぞー未来を変える、現実を変える
11、新発見!エレニン彗星と惑星直列が、天変地異を決定づけていた
12、今のこの世は、霊の世界と合体する日が近づいているのか?
13、こんな天人・天使も宇宙と一体となれる、
 こんな素晴らしい世の中が、もうすぐそこまでやって来ているぞ!
14、実はもう日本の原発は、全部やめるしかない、
 この非常事態を知ってください!
15、超スケールの新日本人よ、今こそ、あなたの出番です!

目次を見ただけでも、
なんだかすごそうな内容だと思いませんか?

そーなんです、すごいです(笑)!

とにかく読んでびっくりな感じ。

内容紹介はちょっと難しいのですが・・・。

専門分野の違う3人が集まって、
点と点を結びつけていくような、
難しい問題に対して解決策をさぐっていくような、
そんな印象の本です。

興味ある方は一読してみてくださいませ。

表紙は黄色背景に
赤+黒の文字。

注意を喚起する配色でしたよね。

全面が黄色って、すっごく目立ちますね。
黄色は明るさがあるので、人の目を惹き付けます。

暗い夜道を歩いてて、
コンビニの灯りを見ると、
ついつい引き寄せられちゃうっていうのは、
明るさを求める性質があるから。

ある意味、虫さんと同じかもです(笑)。

船井さんお勧めの書籍シリーズは、
まだまだ続きます。

またご紹介しますねー。




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プロフィール

shioon

Author:shioon
村山紫音(むらやま しおん)
カラー&コミュニケーション
アドバイザー

AFT1級色彩コーディネーター
東商1級カラーコーディネーター
(商品色彩)
日本色彩学会正会員
一社)マンダラ・ユニヴァース
クリエーター協会
プラクティショナー

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